ひとり言

博士のひとり言

いつもいつも何かを考えている。

起きている時も寝ている時も・・・。

頭に浮かんだ瞬間に声に出さずとも

ひとり言として発しているような気がする。

 

寝ている時には考え事が夢となって現れるのだが、

そのときは夢の内容を覚えているが目覚めると

忘れてしまっていることが多い。

だから僕は夢を見てそれがとんでもない内容の時ほど、

その場で枕の横に置いてあるメモに書き込むようにしている。

後で見直すと、クスッと笑ってしまうこと、

そんなことが実現したら凄いよねといったこと、、、など内容は多岐に渡っている。

 

起きている時、寝ている時に心で発するひとり言の

備忘録として記すことが出来る時を見計らいながら

カテゴリー【博士のひとり言】に記していこうと思う。